★ ★ ストーリー ★ ★
俺は根澄忠太、本日で22歳。現在パン職人になるため上京して、 4 畳半のアパートでわびしい一人暮らし。 そんな俺のところに突然、小学5年生の俺と言う奴がやってきた。
何でも、道で倒れていた老人に給食の残りのパンをあげると、 好きな時代に行ける飴をくれたと言う。 5年生の俺は、俺の作った失敗パンを食べて、まずいけどこのパンが
好きだと言ってくれた。その後、職人として少し認められるようになった 俺の前に、例の老人が現れ、なんと飴をくれたのだ ! そこで5年生の俺に真っ先にお礼を言いに行くと、何だか元気がない。
クラスでいじめられている友達の為に、運動会のリレーでいじめっ子の 鼻を明かしてやりたいと言うのだ。 俺だって、俺の為に何とかしてやらなくては !! |
 
|