仙台でミュージカルしよう!宮城県仙台市の、子どもミュージカル劇団・たまごファーム

仙台市の子どもミュージカル劇団・たまごファーム

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たまごファーム History

2002年 5月  たまごファーム結成
2002年12月  第1回発表会「ぷれぜんと for me!」
2003年 5月  青葉まつりすずめ踊り大賞 子すずめ部門参加
2003年 5月  NHK-FM・FMシアター「あのね」声の出演
2004年 1月  OH夢来’S(おむらいす)公演「わんだ~きゃっつ!」出演
2004年 3月  第1回ミュージカル公演「いちばん星みつけたっ!」
2004年 4月  たまごファームジュニアクラス開講
2005年 1月  第2回発表会 「宝船」
2005年 2月  文化の森スペシャルコンサート「ハーモニー奏」ゲスト出演
2005年 9月  坊ちゃん石鹸CDレコーディングに参加
2006年 4月  第2回ミュージカル公演「ゴースト・ビー・ア・スター」
2007年 3月  スプリングカーニバルショー「SAKURA」
2008年 1月  OH夢来’S公演「グレーな気分でもう一度」ゲスト出演
2008年 4月  第3回ミュージカル公演「星に願いを~森の中のメルヘン~」
2008年 8月  仙台七夕「星の宵祭り」出演
2009年 4月  エンターテイメントショーⅣ「はっぴ~ぼ~ん」
2009年 4月  たまごファームセミファイナルクラス開講
2009年 5月  仙台青葉祭り「伊達縁」ステージ出演
2009年 8月  仙台七夕「星の宵祭り」出演
2010年 4月  第4回ミュージカル公演「明日へ架ける橋~テラビシアからの贈り物~」
2010年 5月  仙台青葉祭り「伊達縁」ステージ出演
2010年 8月  仙台七夕「星の宵祭り」出演
2011年 1月  OH夢来’S20周年記念公演「魔女祭り」ゲスト出演
2011年 5月  ゆりあげ朝市 復興イベント 「お花畑コンサート」出演
2011年 8月  エンターテイメントショーⅤ「ワンダーランド~不思議の国へでかけよう!~」
2011年11月  セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン「東北子どもまちづくりサミット」出演
2012年 4月  たまごファーム結成10周年ミュージカル「ゴースト・ビー・ア・スター」
2012年 6月  復興支援CD「OUR SONG」にコーラスとして参加・とっておきの音楽祭出演
2012年 6月  ララガーデン長町 イベント出演
2013年 1月  OH夢来’S公演「誕生祭」ゲスト出演
2013年 5月  エンターテイメントショーⅥ「ティンクル!ティンクル!」
2013年 7月  チャリティーCD「仙台で愛ましょう」レコーディングに参加
2013年 9月  ジャズフェスティバルフィナーレゲスト出演
2013年 9月  音のひろば出演
2013年12月  TBCクリスマス子ども大会ゲスト出演
2014年 4月  第6回ミュージカル公演「いちばん星みつけたっ!」
2015年 4月  エンターテイメントショー7「Ooooo!Z!~そうだ!いまだ!突っ走れ!」
2016年 4月  第7回ミュージカル公演「星に願いを~森の中のメルヘン~」
2017年 4月  結成15周年記念エンターテイメントショー8「Wing〜今風になる時〜」
2017年 8月  ララガーデン長町イベント出演
2018年 3月  結成15周年記念第2弾ミュージカル公演「ビートオブタイム!」
2018年10月  NHK放送 音楽番組「うたコン」に出演。「青葉城恋唄」の合唱、「パプリカ」歌とダンス
2019年 4月  エンターテイメントショー9「わっ!」
2019年 7月  うすいダンスプラザ骨髄バンク 命のつどいにゲスト出演
2020年 8月  うすいダンスプラザ骨髄バンク 命のつどいふれ愛コンサートゲスト出演
2020年10月  第9回ミュージカル公演「いちばん星みつけたっ!」
2021年 6月  とっておきの音楽祭「アイタイ」参加
2021年 8月  エンターテイメントショー10「Rin~青い鳥が欲しいんだってば!~」
2022年 4月  結成20周年記念ミュージカル公演「ゴースト・ビー・ア・スター」
2022年12月  リビング親子上映会にてミニステージ
2023年 5月  エンターテイメントショー11「走れ!ぼくらの銀河鉄道!」

★2004年~ みちのくYOSAKOIまつりに「お祭りたまご」として毎年参加
 (2009年よさびと賞、2010年アイディア賞受賞)
★2008年~ 東北電力エネルギー・シアターにゲストととして毎年出演
★2008年~ イズミティ21主催「小学生のための舞台裏探検ツアー」に毎年出演

作品紹介

子どもミュージカル劇団たまごファーム エンターテイメントショー vol 11

「走れ!ぼくらの銀河鉄道~奇跡の星を守れ!~」

期間 2023年5月14日 2回公演
場所 太白区文化センター 楽楽楽ホール
出演者 レギュラークラス18名 セミファイナルクラス 6名 ジュニアクラス 11名 とくたまメンバー8名
動員数 750名
代表よりメッセージ

子どもたちと4人の魔女(み~ちゃん、まりちゃん、おーちゃん、かずちゃん)の
旅が始まりました。想像して、工夫して、協調して、挑戦して。悩みながら、
面白がりながら進む姿は、まさしく蒸気機関車!!
歌、ダンス、お笑い、アート・・各演目が姿を見せ始めた頃に、
レギュラークラスメンバーに質問を投げかけました。
~『この宇宙のどこかの星に、あなたが『欲しいもの』がもらえる星があります。
あなたの『欲しいもの』は、なんですか?』~
一人ひとりの答えは、自分自身に問いかけるものでした。

あらすじ

汽笛が聞こえる・・・あの汽車に乗るんだ。
走り出した銀河鉄道・・・行く先は誰も知らない。
この宇宙のどこかに、自分が一番欲しいものを与えてくれる星があるという。
星々をめぐり、出会い、思い、別れ・・・。
旅の果て、欲しいものを手に入れた時に知る『未来』の姿とは・・・。
ぼくらを乗せて、銀河鉄道は走り続ける。

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子どもミュージカル劇団たまごファーム 結成20周年記念ミュージカル公演

「ゴースト・ビー・ア・スター」

期間 2022年4月17日 1回公演
※3月の地震により楽楽楽ホールが利用できなくなり、同日急遽おさえた電力ホールで奇跡の1回を上演いたしました。
場所 電力ホール
出演者 レギュラークラス19名 子どもアンサンブル 13名 大人アンサンブル 21名
動員数 900名
代表よりメッセージ

子どもミュージカル劇団たまごファームは、本当に多くの方々に、ご支援いただいた
おかげで、結成20周年を迎えることができました。20年という時を積み重ね、
やっと、この団体が目指す姿が見えてきたように感じます。
子どもが、成長できるのは、仲間がいるから。
頑張っている卒業生たちがいるから。
無垢な新団員たちがいるから。
そして、見守ってくれる家族がいるから。
私たちスタッフの役目は、その場所を守ること。
この公演で、たまごファーム20年の姿をご覧いただくことができました。

あらすじ

ヒヒルズタウンという大きな森にかこまれた、小さな町のお話です。
今夜は『星まつり』。昔々から大切に受けつがれた、子どものおまつりです。
おかしを好きなだけたべられるし、夜おそくまでおきていても、おこられない。
手作りの星かざりを手に、町の広場でおどります。
おとなたちは、お酒をのんで大さわぎ。 みんな、このおまつりが大好きなのです。
森のおくにあるおやしきにも、おまつりに 行きたくてウズウズしている女の子がいました。
さぁ! 花火があがりました!おまつりがはじまるあいずです!
ですが・・・一人だけ、おまつりに行きたくない男の子がいました・・・。
希望を見失わないように支え合うおばけたちと、信じることの大切さ学んだ
子どもたちが、 大人をあやつる悪魔とたたかいます。

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子どもミュージカル劇団たまごファーム エンターテイメントショー vol 10

「Rin♪~青い鳥が欲しいんだってば!~」

期間 2021年8月12日 2回公演
※本来は春に上演予定でした。コロナの為やむなく延期。夏に上演することができました。
場所 広瀬文化センターホール
出演者 レギュラークラス15名 ジュニアクラス 9名 とくたまメンバー9名
動員数 650名
代表よりメッセージ

稽古期間中、子どもたちの合言葉は、『今できることを精いっぱいやろう!』でした。
昨年に続き、コロナ禍による公演の延期を経験した子どもたちの意識は、驚くほど
成長しました。率先して、声を掛け合い、話し合い、励まし合い、切磋琢磨する姿に、
どれほど励まされたことでしょう。

あらすじ

『あなたは幸せの青い鳥を、どんな国に探しに行く?そしてどうなる?』
レギュラークラスのメンバーに書いてもらった物語の根っこに、それぞれの『思い』
が見えました。全員の要素を織り交ぜたストーリーです。
子どもたちといっしょに『青い鳥』を探しに行きましょう!

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子どもミュージカル劇団たまごファーム 第9回オリジナルミュージカル公演

「いちばん星みつけたっ!」

期間 2020年10月4日 2回公演
※本来は春に上演予定でした。コロナの為やむなく延期。秋に上演することができました。
場所 電力ホール
出演者 レギュラークラス17名 子どもアンサンブル 4名 卒業生 7名
動員数 650名
代表よりメッセージ

このコロナ禍の中で、公演を実施することについて、スタッフ一同たいへん悩みました。
2月末の時点で、通し稽古ができるほどお稽古を積んできた子どもたちに対して、
どのような決断をしたらいいのだろうかと。
公演まで残り僅かな時、メンバーの一人が話していた言葉が心に響きました。
『私は公演ができることが1ミリも当然だと思っていなくて、だからこそ、こうして稽古できる
ことや、支えてくれるみなさんに対して感謝の気持ちでいっぱいです。』
 希望を持つということは、生きていくうえでとても大切なことだと思います。それが、希望どおりにならなかったと
しても、希望をもって努力した時間は、本人にとって大切な経験になると信じています。

あらすじ

引越しの前夜、アカリは星空をぼんやりながめていた。
友達にさよならを言えなくて、準備が少しも進まないのだ。
母が押入れの隅から見つけてくれた紙でできた望遠鏡を覗いてみる。
五年前に親友だったくるみちゃんがくれたものだ。
「そういえば・・あの子も黙って引越しちゃったな。」
遠い記憶が蘇ろうとしたその時だった!
見ていた星から強い光が放たれ吸い込まれてしまう。
着いたところは・・消滅の危機に瀕しているアンコロメダマ銀河
第七番惑星『UME(ウメ)』。
なんと!地球から300万光年離れた星に一瞬でワープしてしまったのだ!
不思議な少女ハッピーや個性豊かな住人たちの大歓迎にあう。
なんでもこの星を救えるのはアカリただ一人だというのだ。
強引な展開に途方に暮れるアカリだったが、すべてを消し去る
『Mu(ム)』の嵐から、必死で星を守ろうとするハッピーたち
の熱い想いを受け入れ、アカリの冒険が始まる。
さぁ!アカリはこの星を救うことができるのだろうか?!
この星とアカリの関係は?!ハッピーは何者?
答えを解く鍵はアカリの記憶の中にあった・・・。

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子どもミュージカル劇団たまごファーム エンターテイメントショー vol9

「わっ!」

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期間 2019年4月6.7日 3回公演
場所 仙台銀行 イズミティ21 小ホール
出演者 レギュラークラス25名 セミファイナルクラス1名 ジュニアクラス8名
動員数 1000名

オリジナルソング「わっ!」!
 ♪ものすごくでっかいこの世界の中で ものすごく小さな私だけど、
   ものすごく大切な仲間がいるから、ものすごくでっかいことができるんだ!!♪

平成から年号が変わるこの年に、メンバーがそれぞれが考えた個性豊かなアイディアがつまった年号を会場ロビーを飾った。
令和元年の公演の「わっ!」はエンターテイメントショーとして、第1部はオムニバスステージを、
第2部はレギュラークラスによるミニミュージカル「ゴーシュの演奏会」を公演。

代表よりメッセージ

子どもたちよ、君たちが抱えるその思いをエネルギーに変えて、『わっ!』っと吐き出せ!!
『わっ!!』と吐き出せば、誰かとつながり『わ』できる。『わ』と『わ』がつながっていけば、
『わっ!』とおどろくようなことが生まれるよ。大きな大きな『わっ!』をつくれ!子どもたちよ!!
『わっ!』がつながって広がって、心豊かな『わっ!』が生まれますように。

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子どもミュージカル劇団たまごファーム結成15周年記念第2弾 オリジナルミュージカル公演

「ビートオブタイム〜不思議な転校生とぼくらの時間〜」

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期間 2018年3月24.25日 2回公演
場所 太白区文化センター 楽楽楽ホール
出演者 レギュラークラス25名 アンサンブル19名
動員数 1300名

結成15周年(本当は16年)記念第2弾公演として、お祭りさわぎドンチャンサワギ!
メンバーに加え、卒業生、ご父兄などなど巻き込んで大きな大きな公演となった!

あらすじ

荒れ狂う海原。木の葉のように波にもまれる一艘の船。あれはドリームビート号だ!

勇敢なドリームレンジャーが乗っている。
『さまよう台風』の正体を求め、冒険の真っ最中なのだ。稲妻が突き刺さる!
エンジンが止まった!万事休すかっ!!その時、声が聞こえた。
・・転校生・・・夢風ももこ・・・。
「もも!!」私は大声で叫び、飛び起きた。
同級生たちの笑い声の向こうに、微笑む転校生がいた・・・。

中学生達が高らかに歌う。「さぁ、すてきな劇をつくろう♪ 心に響く時間 みんなでつくろう♪」

劇作りで一致団結する中学生たち。そこへ忍び寄る灰色の影たち。影の正体とは!?

中学生と彼らの時間を盗もうとする灰色の影たちとの戦いが・・・今、始まる!

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子どもミュージカル劇団たまごファーム結成15周年記念スペシャルエンターテイメントショー vol8

「Wing〜今風になる時〜」

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期間 2017年5月13.14日 3回公演
場所 イズミティ21 小ホール
出演者 レギュラークラス21名 セミファイナルクラス10名 ジュニアクラス11名
動員数 1200名

結成15周年記念エンターティメントーショーとして、今まで以上に子どもたちの挑戦が盛り込まれており、歌あり、ダンスあり、お芝居あり、お笑いありと時間を忘れるほど楽しい作品となった。

オムニバス形式だったので、前編は各クラスの演目発表、そして後編はショートミュージカルとして上演。
前編の感性レッスンでは、“ヲタ芸”“カップス”“白黒ダンス”を子供たち自ら構成、演出した作品は見物だった。
後編のミュージカルでは、現代を生きる子ども達から抜粋した言葉を紡ぎ♪今風になる時♪の歌詞となり、オリジナル曲としてこの作品にぴったりな名曲となった。

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子どもミュージカル劇団たまごファーム第7回ミュージカル公演

「星に願いを~森の中のメルヘン~」

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期間 2016年4月9.10日 3回公演
場所 イズミティ21 小ホール
出演者 レギュラークラス25名 アンサンブル12名
動員数 1200名

この公演では、中学生以上が半数以上というレベルの高い作品となった。
さらに中3の卒業生が10名と先生達の力の入れ込みも半端ない。
2008年の再演を37名のキャストが舞台狭しと踊り歌ったファンタジーミュージカルの傑作!

あらすじ

ジャック、シンデレラ、赤ずきん・・・
中学校3年生のヒカルが森の中で出会ったのは、たくさんの童話の主人公達!
彼らは、hikariの悩みを解決する“キーアイテム”を持っているハズなのだが・・・
みんな森の中で迷っている・・・あっちもこっちもてんやわんや!
さぁ!力を合わせて森から出る方法を探し出せ!

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子どもミュージカル劇団たまごファーム
エンターテイメントショー vol7

「虹色戦隊Ooooo!Z!~そうだ!いまだ!突っ走れ!」

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期間 2015年4月25.26日 3回公演
場所 イズミティ21 小ホール
出演者 レギュラークラス25名 セミファイナルクラス7名 ジュニアクラス5名
動員数 1100名

この公演は「オズの魔法使い」をモチーフにしたバラエティに飛んだ作品となった。
悩める5人の中学生が、中2病から抜け出すためにいろんな場面で自分と向き合う旅をする。
レッスン中からいろいろな困難があっても仲間を信じ乗り越えたそれぞれ友情を考えた公演となった。

あらすじ

ねぇ、想像してみて。ある日突然自分以外の物が灰色になっちゃったらどうする?
教室も、君を取り巻く世界が全部灰色になっちゃったらどうする?
ねぇ、想像してみて。色を取り戻すために、君が戦わなければいけないことになったら。
大切な友達の心まで灰色になってしまわないように、君は姿の見えない敵と戦わなければいけないんだ!
さぁ!どうする?

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子どもミュージカル劇団たまごファーム第6回ミュージカル公演

「いちばん星みつけたっ!」

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期間 2014年4月3.4日 3回公演
場所 イズミティ21 小ホール
出演者 レギュラークラス25名 アンサンブル8名
動員数 1200名

6回目公演と言えど、12年目に突入したたまごファームの力は脈々と育ち
今回は、旗揚げ公演の再演として子ども達だけのミュージカル公演となった。
たまごファームの名曲「ありがとう」が入っている作品である。

あらすじ

引越しの前夜、望遠鏡を覗いてたアカリは、星からの強い光が放たれ
吸い込まれてしまった。着いたところは不思議な惑星。なんと!もうすぐ消滅するというのだ。
それを救えるのは、アカリだという惑星の住人達。戸惑うアカリと星の住人ハッピーとの冒険が
始まる。アカリはこの星を救えるのか!?ハッピーは何者?答えを解く鍵はアカリの記憶の中にあった!

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子どもミュージカル劇団たまごファーム
エンターテイメントショー vol.Ⅵ

「ティンクル!ティンクル!」

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期間 2013年5月3.4日 3回公演
場所 イズミティ21 小ホール
出演者 レギュラークラス24名 セミファイナルクラス9名 ジュニアクラス4名
動員数 1100名

発表会は毎度、各先生たちのチャレンジの中この作品も試行錯誤があちこちにあった作品。
創表現レッスンの「星の王子さま」や感性レッスンの「影絵」や歌にダンスとたまごファーム
メンバーだけでお送りした盛りだくさんな公演だった。

あらすじ

夜空に輝く星は見上げる者たちにメッセージを贈ります。
時には優しく、時にはつよく・・・。それは前に進むための道しるべ。
そんな星たちのことばを歌で、ダンスで、お芝居で・・大喜利でお伝えしましょう!

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子どもミュージカル劇団たまごファーム結成10周年記念
オリジナルミュージカル公演

「GHOST BE A STAR~星になったおばけたち~」

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期間 2012年4月7.8日 4回公演
場所 イズミティ21 小ホール
出演者 レギュラークラス25名 アンサンブル10名 大人たち15名 総勢50名
動員数 1500名

たまごファーム10周年を記念して、好評だった「GHOST BE A STAR」の再演。卒業生、ご父兄など
大人を盛り込んだことで深みを増した、たまごファームの大家族の傑作公演に仕上がった。

あらすじ

少年リックは貧しい家庭環境から次第に友達から遠ざかっていた。
町のお金の息子アンガスが、森の中のおばけ屋敷にどちらが先に忍び込むことができるか、
勇気試しの勝負を挑んだ。すると白い人影が・・・。
子ども達の「勇気」そして「友情」は、心の中に棲む悪魔たちに打克つことができるのか・・・

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子どもミュージカル劇団たまごファーム&om-stage
エンターテイメントショー vol.Ⅴ

「ワンダーランド~不思議の国へでかけよう~」

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期間 2011年8月9日 2回公演
場所 電力ホール
出演者 レギュラークラス21名 セミファイナルクラス10名 ジュニアクラス5名
寿ダンスクラス5名 P-egg3名 D-style14名
動員数 1300名

本来なら4月の予定だった公演が東日本最震災の影響で会館が大ダメージ。復興もなかなか
進まない中、なんとか会場をおさえ8月に公演をすることができた。思い出深い感動の作品となった。

あらすじ

さぁ!ワンダーランドにでかけよう!1歩をふみだす勇気はあなたの中に必ずあるから・・!
中学校3年生のアイが不思議の国に迷い込み「私は誰?」の答えを探す物語です。
「不思議な国のアリス」&「鏡の国のアリス」の奇想天外な世界をたまごファームティストで料理し、
子どもも大人も元気になるエンターティメントショーに仕上げました。

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子どもミュージカル劇団たまごファーム第4回ミュージカル公演

「明日へ架ける橋~テラビシアからの贈り物~」

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期間 2010年4月10.11日 3回公演
場所 イズミティ21 小ホール
出演者 30名
動員数 1200名

たまごファーム1期生の卒業公演ともなった作品。
世代を超えて仲の良いカンパニーの絆を確かものとすべく、友情をテーマに
ぷち、せみたま、レギュラー総出演の大きなミュージカル公演となった。

あらすじ

内気な少年と転校生の女の子が現実の学校生活を反映して作り出した妖精の国テラビシア。
王国に住む住人達と冒険を通して成長していく二人は、現実の学校でもクラスメイトと
「向き合う」という冒険に挑む。「友達ってなんだろう?」

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子どもミュージカル劇団たまごファーム&om-stage
エンターテイメントショー vol.Ⅳ

「はっぴ~ぼ~ん~青いTAMAを探しに行こう!~」

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期間 2009年4月4.5日 3回公演
場所 仙台福祉プラザ2F ふれあいホール
出演者 レギュラークラス22名 ジュニアクラス9名
寿ダンスクラス9名 P-egg3名 D-style14名
動員数 880名

たまごファームに加え、姉妹教室寿ダンスクラス、P-egg、D-styleとの合同公演。
それぞれの演目を一つのストーリーでつなげた楽しめるショーに仕上がった

あらすじ

僕の名前はソラ。僕と弟のウミは双子の兄弟。僕達にとって今夜は特別な夜!
二人だけでお留守番なのだぁ!よ~しおもいっきり夜更かしするぞ!ところが
ヘンテコリンなおばさんがやって来た!
『しあわせの青いTAMAを探してこい!』だって?
おばさんにへんな帽子を渡され、僕達兄弟の「青いTAMA」を探す冒険の始まりだ!!

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子どもミュージカル劇団たまごファーム第3回ミュージカル公演

「星に願いを~森の中のメルヘン~」

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期間 2008年4月19.20日 3回公演
場所 イズミティ21 小ホール
出演者 27名
動員数 1150名

ブロードウェイもびっくりのほぼ音楽でつづられた作品にもかかわらず
子ども達は演じ倒し、絶賛の嵐だった。観客動員数1000名を越える偉業を果たす!

あらすじ

ジャック、シンデレラ、赤ずきん・・・
中学校3年生のヒカルが森の中で出会ったのは、たくさんの童話の主人公達!
彼らは、hikariの悩みを解決する“キーアイテム”を持っているハズなのだが・・・
みんな森の中で迷っている・・・あっちもこっちもてんやわんや!
さぁ!力を合わせて森から出る方法を探し出せ!

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子どもミュージカル劇団たまごファーム&寿ダンスクラス

スプリングカーニバルショー「SAKURA」

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期間 2007年3月31日 2回公演
場所 仙台市民会館 小ホール
出演者 レギュラークラス20名 ジュニアクラス7名
寿ダンスクラス 8名
動員数 850名

姉妹教室である寿ダンスクラスと初の合同公演。発表会という呼び名を「ショー」に変え
よりエンターテイメント性の高いものを発表した。

あらすじ

満開の桜を見ると、貴方は何を感じますか?
・・・春の訪れ?・・・出会いの予感?・・・旅立ち?
人それぞれの感じ方は違うかもしれませんが・・・
一様に見る人の心をノックする力が、どうやら桜にはあるようです。
そんな桜のような子ども達の笑顔に会いに来て下さい。
貴方の心に元気をそそぐ、最高のお花見をお約束します。

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子どもミュージカル劇団たまごファーム第2回ミュージカル公演

「GHOST BE A STAR」

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期間 2006年4月1.2日 2回公演
場所 イズミティ21 小ホール
出演者 団員数 15名
賛助出演 14名
動員数 750名

初の劇場公演となったこの作品は、鳴り止まない拍手に「子どもミュージカル」という 概念を打ち破る位素晴らしいと各方面から絶賛をいただいた。

あらすじ

ここは・・・小さな町 ヒヒルズタウン・・・・
この町の東に入ってはいけない森があった・・・何故か?
その森の奥には、おばけ達が住む屋敷があったからだ・・・
人間の子ども達と子どものおばけ達が織り成すキラキラのファンタジー

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子どもミュージカル劇団たまごファーム第2回発表会

「宝船」

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期間 2005年1月9、10日 2回公演
場所 ビーブベースメントシアター
出演者 団員数 12名
賛助出演 4名
動員数 260名

新しく「ぷちたま」というジュニアクラスができて初めての発表会。縦割りの仲の良さも最強! 少ない人数でもバラエティーに飛んだ作品となりました。

あらすじ

2005年の幕開けだ!たまご丸に乗り込んだ子ども達の新しい時の旅がはじまるぞ!
いかりをあげろ!さぁ!船出だぁ!! たくさんの夢!たくさんの勇気!たくさんの挑戦!
子ども達のたくさんのキラキラを乗せたこの船は、まさしく「宝船」!
新年の元気はたまごキッズにおまかせください!PS・・・七福神さま、今年は僕達に任せてね。

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たまごファーム旗揚げ公演ミュージカル

「いちばん星みつけたっ!」

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期間 2004年3月27.28日 3回公演
場所 エル・パーク仙台スタジオホール
出演者 団員数 8名
賛助出演 4名
動員数 300名

たまごファームらしいファンタジックでコメディなオリジナルの世界観の原点ともいえる作品。
8歳~14歳の子ども達がおくるハートウォーミングミュージカルストリ~♪

あらすじ

~忘れてはいけない大切な思い出~そうだ。僕は幼い頃に一番星をくれた大切な友達がいた。
あなたにも忘れてしまっている“一番星”がありませんか?

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OH夢来’S公演プレイベントたまごファーム第1回発表会

「ぷれぜんと for Me!」

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期間 2002年12月21日 1回公演
場所 エル・パーク仙台スタジオホール
出演者 団員数 6名
賛助出演 9名
動員数 150名

2002年5月に旗揚げしわずか7ヶ月で公演。小学校1年生から
6年生の個性豊かな6名が「私の夢」を題材にそれぞれの得意分野を披露した。

あらすじ

明日から冬休み。子ども達は間近にせまったクリスマスのプレゼントのことで頭がいっぱい!
足取り軽く家路をたどっていると、へんてこなドアを発見する。ドアをくぐるとそこは
「クリスマスプレゼントゲットコンテスト』の会場であった・・・・

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